親愛なる友人に捧ぐ4年目の真意


どうも!メイです♪


いえ、今回だけはこう名乗らせていただきます。


お久しぶりです。

シューヤです。


今回のブログに関しては、読むかもわからない親愛なる友人に向けて書いております。

今まで誰にも語らずに来た4年前の私の真意を伝えたいと思ってます。



なぜ4年前あんな強引に私がFCを去ったのか

なぜこうするしかなかったのか

なぜ語らなかったのか

それらすべてを4年経った今・・・




当時私がTitan鯖にて設立したFC:SABURIMEN

FCを作成した経緯はどこにでもある理由です。


『友人に勧められたから』


しかしFCを作りマスターとなるからには、自分の中でどうしても譲れない部分がありました。

・メンバーに認められないマスターになった場合に去る

・リアルに影響を及ぼしかねな状態になった場合に去る

この2つだけはFC設立時から決めていました。


・メンバーに認められないマスターになった場合

 まずFCの長としてメンバーに認められないのであればマスターを続ける意味はないと考えてました。


・リアルに影響を及ぼしかねない状態になった場合

 これは様々な理由だと思いますが、4年前はまさにこの状況も一因となっていました。


FCは私の思惑とは裏腹に規模が大きくなり、数多くのメンバーに恵まれました。

オフ会などもするくらい仲もよく、楽しい毎日でした。


そしてここからが本題です。

・なぜ4年前あんな強引に私がFCを去ったのか

 理由はいくつかあります。

 1.リアルで転職をするため集中したかった

 2.一部FCメンバーにマスターとして認められていないと思った

 3.上記理由にマスターとしてこれ以上活動できないと思った

 4.引退を考えていた

 そのほかにもいくつか理由はありますが、大きく分けると上記4件が主な原因です。


自分の性格上、完全に切り離さないとリアルに集中できない可能性があったので、脱退事態はほぼ確定でした。

休止という考えも初めはありましたが、2,3の理由もあったため考えが脱退にまとまった形です。


とはいえ、親愛なる友人はそれを許すはずがないと思ってました。

そのほかのメンバーも場合によっては許さないとも・・・


私は器用な人間ではありません。

口もうまくなく、説明も下手なので、偏った対応をとってしました。


脱退までのプラン自体は予め作っていましたが、脱退方法に関してだけは今も後悔していることは否めません。


最後の最後であのような結果になり申し訳なく思って言うこともまた事実。

今更真意など聞かされても仕方のないこと。


そしてなぜ今まで語ってこなかったのか。

本来のプランであれば3年目に真意を語る予定でしたが、リアルが多忙な時期であったため、今になりました。




結論としては


『リアルを優先するべく、性格上完全に切り離さないといけない状況下にあった』


というのが4年前の真実。


鯖を移動したことに関しては、


『後戻りができないようにする枷とするため』





あのような形で最期を迎え申し訳ない。


自分勝手なマスターで申し訳ない。


親愛なる友人

もしも私を許してくれるのであれば

またエオルゼアで会おう


私は待ってる

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